戸建改修工事

メインコンテンツヘッド

施工実績のご紹介

いま、塗料は基本的な役目である「美観」「建物の保護」の他も機能を付加した、プラスα塗料が数多くあります。建物の特性や環境に合わせて上手に塗料を選択することで、さらに高い効果を得ることができます。

ハイドロテクトコート

ハイドロテクトコートは塗り替え時の美しさを太陽と雨の力で保つことができる光触媒塗料です。しかも、塗装した周囲の空気をキレイにする空気清浄効果もあり、建物の外観だけでなく空気もキレイに保つことができます。

ハイドロテクトコートの4つの特徴

  • 防汚性
  • 空気清浄効果
  • 遮熱性
  • 耐久性
  • 防汚性

    水膜と静電気がホコリの付着を防き、活性酸素が表目に付着した油汚れを分解して、雨の力で汚れを洗い流すことで建物をきれいに保ちます。

    親水性イメージ
    光触媒の親水性により、塗膜表面に水膜をつくり建物への帯電(静電気)を防ぐので、ちりやホコリ等の汚れがつきにくくなります。
    分解力イメージ
    光触媒の分解力で、ついてしまった油汚れ(排気ガス、工場の排煙など)を分解し、汚れの付着力を弱めます。
    親水性イメージ
    雨が降ると、雨水が塗膜表面に均一に広がり、汚れの下に入り込むことで汚れを浮かせて、雨と一緒に洗い流します。
  • 空気清浄効果

    自動車の排気ガスや工場の排煙に含まれる空気の汚れを、外壁表面で除去し、周辺の空気を浄化します。

  • 遮熱性

    水膜と静電気がホコリの付着を防き、活性酸素が表目に付着した油汚れを分解して、雨の力で汚れを洗い流すことで建物をきれいに保ちます。

  • 耐久性

    一般的な塗料よりも耐久性が高く塗り替え回数を減らすことができるため、建物のライフサイクルコストを押さえることが出来ます。

    一般塗料とライフサイクルコストの比較

    サイクルイメージ

    ※一般塗料を100とした場合のトータルコスト指数による比較。(価格は施工面積、施工仕様によって変動するため、指数での比較としている。

    ※当社調べのモデルケース(高意匠(工程が多い)使用等を除いた約150m2での概算)での比較。足場込みの工事を含めたトータル塗替え費用を想定。

    ※日本建築学会:住宅用標準問題「戸建住宅モデル」より、一戸あたりの外壁表面積を算出

ページトップへ戻る

ハイドロテクトコートの施工は信頼できる施工店へ!

株式会社鈴木塗装工業所はこれまでに数多くのハイドロテクト施工の実績を重ねる、安心してご依頼頂けれる施工店です。これまで重ねてきた数多くの施工実績により、おかげさまでTOTO様から表彰をして頂きました。

ハイドロテクトコート施工実績キャンペーン成績

  • 2010年 敢闘賞
  • 2011年 東日本ライト級2位
  • 2012年 東日本エリア優秀賞

ページトップへ戻る

アドグリーンコート

ポイントは冷めやすい アドグリーンコート®は日本が世界に誇れる環境技術の一つです。

夏の室内温度の上昇の大きな要因は屋根から伝わる太陽熱です。

通常、屋根で受けた太陽熱は建物を通してそのまま内部に伝わり、それが室内温度の上昇へとつながります。

また、熱反射による遮熱断熱塗料は太陽熱すべてを反射しきれず、結果として逃しきれなかった熱が建物内部に伝わり室内温度を上昇させます。

アドグリーンコートは熱反射だけでなく、熱をため込まない「排熱」機能により、建物が太陽熱をため込ませずに室内温度の上昇を防ぎます。

熱反射だけでなく、排熱性能に優れるため建物に熱だまりを起こしません。結果、室内温度の上昇を防いでくれます。

夏・冬の空調付加を低減し、約40%の電気代削減を実現!

もちろん戸建にも効果あり

違いは原料にあり!

光や熱源を遮断する、世界最高峰の特殊セラミック「アドマファイン」を使用!

他の塗料との3つの差別化ポイント

  • 機能性
  • 美観性
  • 施工性

ページトップへ戻る

お客様の声

電気代が20%下がりました。

デザイン住宅のため、南面に窓が多く、夏はとても暑くなります。特に2階の子供部屋の暑さには困っていましたが、塗装後は子どもたちも涼しくなったと喜んでくれており、大変満足しています。

ココが良かった

お客様の声イメージ

鈴木塗装工業所は「アドグリーンコート認定施工店」です

アドグリーンコートはその効果を最大限に引き出すための正しい施工技術を習得したものに資格をあたえ、有資格者がいる施工店は認定施工店とする制度を取り入れています。鈴木塗装工業所はアドグリーンコートの施工技術を学び、認目られた認定施工店ですので、安心してご相談ください!

ページトップへ戻る

お問い合わせ

お問い合わせフォーム